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YUKI「ひみつ」のいい歌詞

ひみつ/YUKI


やけどしたいわ 赤い糸たぐり寄せて
辿り着いた指先が
君じゃなかったとしても

喉がかわくのなら
口づけで潤せばいい
紡いだ体は揺れている 秘密のはじまり

ああ うぶげまで
見える横顔が 綺麗だね

三日月 夜空が笑ってるみたいに
見えるよって言う話 わかってくれて
ありがとう 2人を写す記念写真を 残らなくても良い 今の君でいい


雲は流れて 形は変えては消えてく
初めから意味なんて何もなかったみたいに ねぇ

このままどこかへ2人で消えてしまうよう
誰も2人を知らない遠くまで秘密の長い旅

ああ 結び合った 小指の約束が悲しくなるわ

まばたき 夜空をうつすしずく1粒
落ちては降り続いてる金色に光る
涙も震えてにじむ 星になって
2人を照らしてしまう 光を見ている


もう隠さないわ
ああ わたしにだけ

見せてくれる横顔を知ってしまったの

三日月 離れていても繋ぐ夜空

隣にいるみたいだねと笑ってくれて

ありがとう 2人を写す記念写真を
残らなくても良い 今の君がいい
残らなくてもいい 今の君がいい
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いきものがかり「YELL」のいい歌詞

いきものがかり「YELL」の歌詞

作詞:水野良樹 作曲:水野良樹

「“わたし”は今 どこに在るの」と 踏みしめた足跡を 何度も見つめ返す
枯葉を抱き 秋めく窓辺に かじかんだ指先で 夢を描いた

翼はあるのに 飛べずにいるんだ ひとりになるのが 恐くて つらくて
優しいひだまりに 肩寄せる日々を 越えて 僕ら 孤独な夢へと歩く

サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと僕らを繋ぐ YELL
ともに過ごした日々を胸に抱いて 飛び立つよ 独りで 未来(つぎ)の 空へ

僕らはなぜ 答えを焦って 宛ての無い暗がりに 自己(じぶん)を探すのだろう
誰かをただ 想う涙も 真っ直ぐな 笑顔も ここに在るのに

“ほんとうの自分”を 誰かの台詞(ことば)で 繕うことに 逃れて 迷って
ありのままの弱さと 向き合う強さを つかみ 僕ら 初めて 明日へと 駆ける

サヨナラを誰かに告げるたびに 僕らまた変われる 強くなれるかな
たとえ違う空へ飛び立とうとも 途絶えはしない想いよ 今も胸に

永遠など無いと 気づいたときから
笑い合ったあの日も 唄い合ったあの日も
強く 深く 胸に 刻まれていく
だからこそあなたは だからこそ僕らは
他の誰でもない 誰にも負けない
声を 挙げて “わたし”を 生きていくよと
約束したんだ ひとり ひとり ひとつ ひとつ 道を 選んだ

サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと僕らを繋ぐ YELL
いつかまためぐり逢うそのときまで 忘れはしない誇りよ 友よ 空へ


僕らが分かち合う言葉がある こころからこころへ 声を繋ぐ YELL
ともに過ごした日々を胸に抱いて 飛び立つよ 独りで 未来(つぎ)の 空へ
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峯田和伸の名言(銀杏BOYZ「東京」歌詞)

峯田和伸の名言
銀杏BOYZ「東京」のいい歌詞



「東京」
作詞:峯田和伸/作曲:峯田和伸/編曲:銀杏BOYZ

君と別れて僕は石ころになって 蹴っ飛ばされて転がって疲れた
出会えた喜びはいつも一瞬なのに どうして別れの悲しみは永遠なの
君と別れて君は仕事を辞めて 新幹線に乗って郡山へ帰った
車窓から眺めた空は何色だったろう 君の心の色は何色だったろう

ぽつりぽつりと環七沿いを
濡れてはなるかと下唇噛んで

ふたりの夢は空に消えてゆく
ふたりの夢は東京の空に消えてゆく
君はいつも僕の記憶の中で笑っているよ


人生とは旅だという だけど 過去は跡形もなく消えていく だけど
ふたり手をつないで歩いた道のりこそが 僕にとってはそれこそが旅だったよ
蝉が鳴いていた夏の日の午後も 雨に濡れて走ったコンビニの帰り道も
ふたりを通り過ぎた何でもない景色が 僕にとってはそれこそが映画のようだよ

寄せてはかえす憂の波が小田急線を揺らし続ける

ふたりの思い出が空に吸い込まれて
ふたりの思い出が東京の空に吸い込まれて
君はいつも僕の記憶の中で笑っているよ

僕とふたり 世界にひとつだけ 君とふたりだけ

人を愛するということはきっと 君が君以上に僕を愛してくれたこと
僕は僕以上に君を愛せていたのかな 僕はそんな君以上に君を愛せていたのかな
僕が歌うことは全部君が僕に教えてくれたものさ
ふたりを通り過ぎたなんでもない毎日が 僕にとってはそれこそが歌になるのさ

ふたりの夢は空に消えてゆく
ふたりの夢は東京の空に消えてゆく
君はいつも僕の記憶の中で笑っているよ
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椎名林檎「ありあまる富」

椎名林檎「ありあまる富」のいい歌詞


もしも彼らが君の何かを盗んだとして
それはくだらないものだよ
返して貰うまでもない筈
何故なら価値は生命に従って付いている

ほらね 君には富が溢れている


ありあまる富ありあまる富
(2009/05/27)
椎名林檎

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